macOS
APPLE SILICON- バージョン
- 確認中
- 公開日時
- 確認中
- 対応OS
- macOS 15以降 / Apple silicon
- 形式
- ZIP(Apple未公証)
- サイズ
- 確認中
- ファイル
- 確認中
- SHA-256
確認中
株式会社Equitasが提供する無料招待ベータです。Mac・Windowsの法人版を公開しました。招待案内に沿って、お使いの端末に合う版をご利用ください。カード登録や自動的な有料移行はありません。利用にはアカウントとJ-Quants APIキーが必要で、機能はアカウントの利用枠に従います。
端末判定はおすすめ表示にだけ使用します。macOSとWindowsはいつでも明示的に選べます。
最新版の情報を確認しています。
確認中公式配布したバージョンの主な変更を、新しい順に掲載しています。公開日は日本時間です。非公開の検証版は含めていません。
表示されたSHA-256と、ダウンロードしたファイルの計算結果が1文字でも異なる場合は、展開や起動をせず削除してください。
ファイル名とバージョンも、このページの表示と一致することを確認してください。
配布開始後に正確なコマンドを表示します
配布開始後に正確なコマンドを表示します
このページから取得した公式ファイルを対象に、初回の開き方を案内します。まず上の方法でSHA-256を照合してください。OSのバージョンや管理者の設定によって、ボタンの名称・表示は異なります。
Finderの「アプリケーション」からVERIMANTAをもう一度開いて警告を表示し、閉じたあとに「プライバシーとセキュリティ」を開き直して下まで確認してください。会社・学校の管理端末などで許可できない場合は、設定を変更せず管理者またはサポートへご連絡ください。
Mac版はローカル署名でファイルの整合性を検査していますが、AppleのDeveloper ID署名・公証はありません。「マルウェアが含まれていないことを検証できません」は、Appleの確認を受けていないという警告です。一方、「壊れている」や「マルウェアが含まれている」と表示された場合、SHA-256が一致しない場合は起動せず、お問い合わせください。Gatekeeper全体の無効化や隔離属性の削除は行わないでください。Apple公式手順
この手順で開けない端末では、SmartScreenやSmart App Control、ウイルス対策を無効化しないでください。表示された警告文とWindowsのバージョンを添えてサポートへご連絡ください。管理端末では管理者の方針に従ってください。
SmartScreenの警告時は「詳細情報」でファイル名を確認してください。このベータは署名なしのため、発行元は不明と表示されます。ファイル名とSHA-256が一致した場合に限り「実行」を選んでください。Microsoft Defender SmartScreenを無効化する必要はありません。Smart App Controlにより実行できない場合も、保護機能を無効化せず、そのPCでの試験を中止してください。Microsoft公式説明
更新: 編集中のモデルを保存し、同期や検証の完了を待ってから更新します。保存済みのモデル・設定・株価データは引き継がれます。
Macの更新: 0.2.14以前からは、今回一度だけVERIMANTAを終了し、このページのZIPを展開してApplicationsフォルダの既存アプリを置き換えてください。0.2.16には、次の新版をアプリ内で取得し、「更新して再起動」で本体を置き換える機能を用意しています。次版への実機更新は未確認です。macOSが一時的な場所で起動した場合など、アプリ内で適用できないときは公式ZIPで本体を置き換えてください。OSの起動許可が必要な場合は画面の案内に従ってください。
Windowsの更新: アプリの更新案内またはこのページからセットアップを取得して実行してください。同じWindowsユーザーで上書きすると保存済みのモデル・設定・株価データを引き継ぎます。インストール後にデータを確認し、以後はデスクトップまたはスタートメニューのVERIMANTAから起動します。旧ZIPの展開フォルダーは自動では削除されません。
Windowsの更新: 新しいZIPを展開してアプリ本体を置き換えます。
0.2.3以前からの初回更新: このページから新しい版を取得してください。ログイン画面が表示されたら、これまでと同じメールアドレス・ログイン方法を使います。アカウントを新しく作る必要はありません。Google認証の転送先は auth.verimanta.com です。
ローカルデータ: APIキー、取得データ、バックテスト結果はアプリ本体とは別のOSユーザー領域に保存されるため、通常の上書き更新では削除されません。
復旧用のバックアップ: 通常の更新でデータを書き出して取り込む必要はありません。別途バックアップを残す場合は、アプリを終了した状態で、Macは共有株価用の ~/Library/Application Support/VERIMANTA と設定・アカウント別データ用の ~/Library/Application Support/@verimanta/desktop-electron の両方、Windowsは %LOCALAPPDATA%\VERIMANTA のフォルダ全体を別の場所へコピーします。アプリ内の設定書き出しだけでは、株価や検証結果までは保存されません。
旧版へ戻す場合: 0.2.2以降で一度開いたデータは0.2.1では開けません。アプリ本体だけを戻さず、提供者へご相談ください。バックアップにはAPIキーや個人の設定を含むため、他の人へ送らず、ご自身で保管してください。
アンインストール: macOSはアプリをゴミ箱へ移動します。Windowsは「設定」→「アプリ」→「インストールされているアプリ」からVERIMANTAをアンインストールします。保存データは残ります。Windowsは展開フォルダを削除します。APIキーとローカルデータも消す場合は、アプリ内でアカウントデータと共有市場データをそれぞれ削除してください。データ管理の手順を確認できます。
更新確認で取得するのは、このページにも表示する小さなrelease manifestだけです。
ファイル名、OS、警告画面の文面を添えてご連絡ください。APIキーは送らないでください。